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記事一覧

  • 注目のエドテック企業15選!具体的なサービス内容を紹介

    注目のエドテック企業15選!具体的なサービス内容を紹介

    エドテック(EdTech)企業とは、教育分野でテクノロジーを活用したツールやサービスを提供する企業のことです。この記事では代表的なエドテック企業を、上場企業、ベンチャー(スタートアップ)、海外企業の順に紹介します。

    2022.11.24(最終更新日:2022.11.24)

  • 外出できない人たちに新しい働き方を。分身ロボットカフェが体現する、繋がりを諦めない未来とは

    外出できない人たちに新しい働き方を。分身ロボットカフェが体現する、繋がりを諦めない未来とは

    最近、街中でさまざまなロボットを見かけるようになった。音楽を鳴らしながら通路を走り料理を配膳するネコ型のロボット、ビルを巡回する警備ロボット、各家庭でも普及しつつある小型の清掃ロボット…。ロボットが何かと話題になり始めた2000年代初頭にはまだ夢のように思えていた「ロボットと人間の共存」は、もうすぐそこまで来ているのかもしれない…とロボット工学や技術に縁遠い筆者ですら思ってしまう。そんななか、東京・日本橋に2021年、分身ロボットカフェ「DAWN」がオープンしたことをご存じだろうか。このカフェでは、来店者の案内・店内説明・注文の受付など、ほとんど全ての接客を小型の分身ロボット「OriHime」と人型ロボット「OriHime-D」が担っているのだという。今回は、その「OriHime」「OriHime-D」の生みの親であり、カフェを運営する「オリィ研究所」代表の吉藤オリィさんにお話を伺った。

    2022.11.07(最終更新日:2022.11.08)

  • 【Dive into メタバース!第3回】メタバースで買い物してみた

    【Dive into メタバース!第3回】メタバースで買い物してみた

    皆さんは “好き”や“ワクワク”に出会ったときの気持ちを覚えていますか?「EXP!(エクスぺ)」のコーナーではiX+(イクタス)編集部が“ときめいた”技術や体験を等身大でお届けします。*こんにちは。iX+編集部藤野です。初回の「メタバースって何のこと?」の記事では、メタバースとは『バーチャル空間上で“社会”が存在している』こと、そしてその“社会”は経済活動、創作活動、コミュニケーションといったことを指すことをお伝えしました。第2回「メタバースでコミュニケーションしてみた」ではメタバースを実際に体験し、コミュニケーションをとる様子をお伝えしました。第3回となる今回は、メタバース上での経済活動について紹介したいと思います。

    2022.11.14(最終更新日:2022.11.14)

  • エドテックとは?注目の背景や具体的なサービスを解説

    エドテックとは?注目の背景や具体的なサービスを解説

    ここ数年で耳にする機会が増えた「エドテック(EdTech)」。子どもの教育や社会人の学び直しに活用されています。 この記事ではエドテックの意味や市場規模、活用のメリット・懸念点、具体的なツールやサービスを説明します。

    2022.10.14(最終更新日:2022.10.14)

  • デジタルの力で次世代に繋がりやすい農業を。株式会社ベジ・アビオの最強タッグに迫る

    デジタルの力で次世代に繋がりやすい農業を。株式会社ベジ・アビオの最強タッグに迫る

    普段何気なくスーパーで目にする野菜や米、果物といった農作物。私たちの生活を食の面から支えている日本の農業は、高齢化の進行による担い手の減少など、さまざまな問題を抱えている。特に地方の人材不足は深刻な状況で、こうした労働力不足による耕作放棄地が増加している現状がある。この問題を解決するための方法の一つとして、ロボット、AI、IoT等の先端技術を活用し、超省力・高品質生産を実現する取り組みである、“スマート農業”に今注目が集まっている。新潟県新潟市には、このスマート農業を駆使して「勘や経験に頼らない、次世代も担える農業」を実行している会社がある。社名は「株式会社ベジ・アビオ」。創業者の田中さんと、それを引き継いだ26歳の社長・山﨑さんが二人三脚でタッグを組み、日本の農業が直面している農業人口の減少や高齢化という大きな課題に取り組んでいるそうだ。今回は株式会社ベジ・アビオ社長の山﨑さんと、田中さんにそれぞれにお話を伺い、農業が直面する現状やスマート農業を導入した理由、農業の未来について語ってもらった。二人が農業にかける思いとは?

    2022.09.28(最終更新日:2022.09.30)

  • 月経管理アプリや女性向けオンライン相談サービスなど、注目集めるフェムテック商品

    月経管理アプリや女性向けオンライン相談サービスなど、注目集めるフェムテック商品

    世界のフェムテック市場は急速に拡大を続けており、その市場規模は2025年までに全世界で約5兆円規模へ成長すると見込まれています。これまでフェムテック市場は、主に欧米諸国がけん引してきました。しかし近年は、日本国内においても、大手メーカーやスタートアップ企業がフェムテックに関連する分野の商品やサービスに参入し始め、市場が活性化しています。そこで今回は、国内外の企業が展開する注目すべきフェムテック商品・サービスについて紹介します。

    2022.09.27(最終更新日:2022.09.27)

  • 女性特有の悩みをテクノロジーで解決する「フェムテック」とは?注目の理由を解説

    女性特有の悩みをテクノロジーで解決する「フェムテック」とは?注目の理由を解説

    女性が働きやすい環境や、自分らしい生き方を楽しめる社会を実現するため、テクノロジーでサポートするフェムテック(Femtech)の取り組みが広がっています。SDGsの目標にも『ジェンダー平等を実現しよう』が掲げられており、日本でも取り組みの認知度が徐々に高まってきています。今回の記事では、フェムテックという言葉が誕生した背景や、女性が抱える健康課題とその解決のための取り組み、今後の発展における課題について解説します。

    2022.09.27(最終更新日:2022.09.27)

  • フィンテック企業の代表事例を紹介!注目すべき国内・海外の有名ベンチャーは?

    フィンテック企業の代表事例を紹介!注目すべき国内・海外の有名ベンチャーは?

    フィンテック(Fintech)企業は、金融とテクノロジーを組み合わせたサービスを提供しています。フィンテックの急速な拡大を支えているのは、主に2000年以降に登場したベンチャー企業です。そこで今回は、国内・海外で注目を集めるフィンテック企業の事例を紹介します。

    2022.09.27(最終更新日:2022.09.27)

  • 急速に発展するフィンテック業界。最先端テクノロジーがもたらす未来に注目

    急速に発展するフィンテック業界。最先端テクノロジーがもたらす未来に注目

    「フィンテック」という言葉を近年よく耳にするようになったかと思いますが、その意味や、実際に活用されているサービスなど、詳しく知らない方が多いのではないでしょうか。日常のなかで利用する機会が増えているスマートフォンを使ったキャッシュレス決済や個人間の送金なども、フィンテックのサービスの一つです。フィンテックという言葉は、アメリカで2000年代前半頃から使われ始め、現在では金融機関向けにサービスを提供する独立系の大手ITベンダーなどが「フィンテック企業」と呼ばれています。最近では、金融サービスが十分に普及していなかった発展途上国や新興国でも、スマートフォンを利用した金融サービスが広がりつつあります。今回は、フィンテックの定義や具体的な分野やサービス、そこで使われるテクノロジーから今後の将来性まで解説します。

    2022.09.27(最終更新日:2022.09.27)

  • 急速に普及するフードデリバリー!各サービスの特徴と選ぶポイントを総まとめ

    急速に普及するフードデリバリー!各サービスの特徴と選ぶポイントを総まとめ

    近年、私たちの生活にフードデリバリーのアプリが浸透したこともあり、自宅でデリバリーを利用して食事するスタイルが一般的になっています。今回は、そんなフードデリバリーサービスの魅力や仕組みを紹介したうえで、特に人気のサービスを9つ厳選して紹介します。

    2022.09.21(最終更新日:2022.09.21)